5/19 きものを、もっと身近にかんたんに。其の二 『うそつき襦袢の袖を作る』編

Rojiroomからワークショップのご案内です。

   これからの季節、涼しく、気楽に着られる「うそつき襦袢」の袖を、かわいい着物地で作りましょう。
お持ちの半襦袢に取りつける襦袢の袖を作ります。着物に直接とりつけてもOK。“袖丈は長めに作っておいて調整がきくようにしておく”、“よく着る着物が決まっているのでその袖丈に合わせて作っておく”など、みなさんのご要望に沿って作っていきます。

[日 時] 2012年 5月19日(土)
[先  生] 松永 由起さん(和裁士)
[場  所] Rojiroom 
[時  間] 13:00~15:30
[持ち物] ・作った袖に合わせる着物
・筆記用具
[参加費] 3,000円(税込・季節の和菓子付)
     1,500円(別途材料費、いろんな柄の
着物地からお選び頂けます)

[先生プロフィール]
松永 由起さん
1976年生まれ。大阪在住。和服専門学校卒業後、呉服店に勤め、フリーの和裁士として独立。

[お申し込み方法]
下記3点をお電話かメールでお申し込み下さい。
先着順。締め切りは、5月15日(火)です。
 ①参加者氏名
 ②当日連絡可能な電話番号
 ③参加人数

[お申し込み先]
Rojiroom(ロジルーム)
542-0012 大阪市中央区谷町7-6-33
Tel 090-4283-4137 E-mail rojiroom@yahoo.co.jp

Rojiroomの道具を使用します。
・参加費は当日の支払いとなります。
実習中の事故、怪我については、すべて自己責任となります。ルールを守ってみんなで楽しいワークショップにしましょう!